三井住友VISAプラチナカード取得ガイド

三井住友VISAプラチナカード:VisaPlatinum

三井住友VISAプラチナカード

三井住友VISAカードは、日本でも世界でもよく知られているVISAブランド。このVISAプラチナカード(三井住友カード)の歴史は長く、サービスも充実しています。年会費を支払っても惜しくないほどのサービスで、クレジット機能が利用しやすいだけでなく、サービスの面でも満足できます。

三井住友プラチナカードを目指しているのであれば、まず「三井住友VISAゴールドカード」または「三井住友VISAカード」を持って、利用実績を積むのがおすすめです。

≫三井住友VISAゴールドカードのお申込みはこちら。


どれを選ぶのが正解?

JCBやAMEX(アメリカン・エキスプレス)、その他カードブランドの“プラチナクラスのカード”を比較しました。

特典やサービス、年会費、取得のしやすさから、最も使えるプラチナカードを選んでみて下さい。

≫プラチナカード全ブランド比較


三井住友VISAプラチナってどんなカード?

三井住友VISAカードは、日本でも世界でもよく知られているVISAブランド。
このVISAプラチナカード(三井住友カード)の歴史は長く、サービスも充実しています。
年会費を支払っても惜しくないほどのサービスで、クレジット機能が利用しやすいだけでなく、サービスの面でも満足できます。

世界中で通用するVISAブランドなので、どこに行っても使える便利さがあります。
セキュリティとして安心できるのが、「写真入りICカード」です。
写真入りなので、万が一紛失・盗難などが起きても不正利用を防ぐことができます。
紛失した時は、国内外問わず手厚いサポートをしてくれるのでとても安心です

電子マネー「iD」により、コンビニや自販機で100円からの買い物ができて、小銭入れの変わりにもなります。

総利用枠が500万円と余裕を感じられます。

どうすればVISAプラチナカードを取得できるの?

三井住友VISAプラチナカードの取得方法は、現在では申し込み制となっています。

入会条件は明記されていませんが、利用者の話では「年齢30歳以上」のような項目があるようです。

また、「三井住友VISAゴールドカード」「三井住友VISAカード」で利用実績を積むと、プラチナカードへの招待(インビテーション)が届くことが知られています。

こちらの招待基準は、利用者の話では「決済額100万円」「利用期間3年間」などとされていましたが、申し込み制に移行したことから、条件が緩和されていると考えられます。

VISAプラチナカードのサービス内容は?

VISAプラチナカード(三井住友カード)には以下のような特典があります。

●世界中のホテルやリゾート、スパを優先的に利用することが可能
●国内・海外の主要空港のラウンジを利用可能
●世界各国のレストランを特典付きやうれしいサービスを利用可能
●24時間365日対応のVISAプラチナデスクの利用。
●提携航空会社の航空券の半額サービスやアップグレード可能
●日本のホテル・レストランの優待
●ワールドポイント付加(4年間の有効期限)
●ユニバーサル・スタジオ・ジャパン優待で優先入場が可能
●毎年1回会員にプラチナメンバーズセレクションのうち1つを無料

年会費はどれくらいするの?

VISAプラチナカード(三井住友カード)の年会費は以下の通りです。

●年会費 50,000円(税抜)
●ファミリーカードは無料

決して安い金額とは言いませんが、サービス内容と、いざと言うときの安心感、所有している満足感を考えれば、十分に年会費の元は取れると思います。

まずどこに申し込めばいいの?

三井住友カードのプラチナカードは、こちらから申し込めます。

クレジットカードの三井住友VISAカード

また、三井住友プラチナカードを目指しているのであれば、あえてまず「三井住友VISAゴールドカード」または「三井住友VISAカード」を持って、利用実績を積むというのも選択肢としてあります。

VISAゴールドカードを利用しているうち、自分のライフスタイルをさらにステップアップさせたいと思うときが来ると思います。その頃には、三井住友VISAプラチナカードを使いこなす準備が整っているかと思います。

≫三井住友VISAゴールドカードのお申込みはこちら。


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