プラチナカードはどうやったら取得できる?

プラチナカードを取得するには二種類の方法があり、一つは既存のゴールドカードユーザーに対する招待と言う形の「インビテーション制」、もう一つは「直接申込みができるタイプ」です。招待の場合も、直接申し込む場合も、もちろん審査があります。

≫直接申込みできるプラチナカード

どれを選ぶのが正解?

JCBやAMEX(アメリカン・エキスプレス)、その他カードブランドの“プラチナクラスのカード”を比較しました。

特典やサービス、年会費、取得のしやすさから、最も使えるプラチナカードを選んでみて下さい。

≫プラチナカード全ブランド比較


SBIプラチナカードの特徴


SBIプラチナカードってご存じでしょうか?
このカードは国際ブランドMasterカードのプラチナランクになります。
カード自体とてもユニークで、表面には貴金属の純プラチナを実際に使用したとっても豪華なカードになっており、カードのイメージとして日の出や丸い地球を表現した円が描かれています。

SBIプラチナカードの発行は、最近開始されて世間にはまだ認知度が低いと思いますが、提供しているサービスコストパフォーマンスは他のクレジット会社以上に優れているのではないでしょうか。

世帯収入があれば主婦でも加入することが可能で、利用者想いのサービスが行き届いているカードです。
WEBでも申し込みが可能で、発行してもらえるまでが早いことが魅力的です。

SBIプラチナカードの特典

●国内・海外旅行保険1億まで自動付帯(家族特約付き)
●世界500ヶ国において空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティ・パス
●マスターカード加盟店で特別優遇が受けられる
●支払日や支払い口座・支払額を自分で設定できるマルチマネー対応
●カード自体に高級感がある

SBIプラチナカードの発行条件

●学生を除く20歳以上で安定した収入がある方。(学生は不可)
●電話連絡が可能な方。

SBIプラチナカードの年会費

●年会費 30,000円(税抜)
●ファミリーカードは1名まで無料(2枚目以降では5,250円かかります。)


直接申込みの出来るプラチナカード

セゾンと提携しているアメリカンエキスプレスカードであれば、オンライン申込みの場合最短即日でカード発行ができます。プラチナカードの機能として、専用のプラチナデスクなど実力は遜色ないレベルです。


【カードを使いこなす人がプラチナを持つ理由】

空港ラウンジ無料、国内・海外損害保険が最大1億円、高級ホテル優待、
予約の取れない人気店・ホテルを優先的に予約できるなど、プラチナカード保有者ならではの特典があります。
年会費や優待ステータス感などを考えると、正直ゴールドカードを持つより断然使い勝手が良いです。
複数枚のカードを持っているならこのプラチナカード1枚に絞って使う事をオススメします。

≫ セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスの詳細はこちら


プラチナカード取得ガイド:コンテンツ