プラチナカードはどうやったら取得できる?

プラチナカードを取得するには二種類の方法があり、一つは既存のゴールドカードユーザーに対する招待と言う形の「インビテーション制」、もう一つは「直接申込みができるタイプ」です。招待の場合も、直接申し込む場合も、もちろん審査があります。

どれを選ぶのが正解?

JCBやAMEX(アメリカン・エキスプレス)、その他カードブランドの“プラチナクラスのカード”を比較しました。

特典やサービス、年会費、取得のしやすさから、最も使えるプラチナカードを選んでみて下さい。

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ダイナースクラブ プレミアムカードの特徴

ダイナースクラブ プレミアムカード
年会費:100,000円(税抜)

ダイナースクラブインターナショナル(Diners Club International)のプラチナカードが出ました!
まだ全世界で1,000人しか持っていないと噂される幻のカードです。

ダイナースクラブカードは、1950年に世界で初めてクレジットカードを作った会社です。
クレジット会社の老舗でもあるダイナースクラブカードを持っていることは、日本でもステータスになっています。

現在では、ダイナースクラブカードはアメックスAMEX:American Express)のセンチュリオンカード以上に価値のあるクレジットカードとなっています。
シティカードの取り扱うカードの中では最上級のサービスがあるカードで有名です。
また、このカードを持っていることでより良い上質の生活が出来るようにサービスが行き届いています。
ダイナースクラブカードのサービスは、利用額に一律の制限なしという設定なのに加え、ポイントも豪華アイテムやギフトに交換が可能です。

ダイナースクラブカードの特典

●人間ドックやスポーツクラブの年会費や施設利用の優待。
●一流料亭の予約代行や旅行、航空会社、ホテル、ゴルフ場などの予約
●会員限定のコンサートや古典芸能、ゴルフコンペ開催
●利用額に一律の制限なし
(ショッピング枠の上限がないため、上限額を気にせずに買い物が出来ます)
●24時間365日の会員様限定サポートサービス
●世界各国にあるエアポートラウンジの特別室の利用
●航空チケットのマイルを全て一緒に貯蓄
●ジェット機チャーターサービス
●提携航空会社の航空券の半額や無料アップグレード
●一人分の航空運賃が無料のコンパニオンシート

ダイナースクラブ プレミアムカードの発行条件

上級のカードとなるダイナースクラブカードのプラチナカードに入会する時にも、様々な条件が必要です。
簡単には入会出来ないのも、ステータスがある人だけの特権です。
ダイナースクラブカードのプラチナカードは、真っ黒なカードなので、一昔前まで【ブラックカード】と呼ばれていました。
ブラックカードという風にインビテーションのお話が来ることもあるようです。

ダイナースクラブ プレミアムカードの年会費

●年会費100,000円(税抜)
●ファミリーカードは同居している家族の発行可能

申し込み・連絡先

ダイナースクラブ プレミアムカード(プラチナカード)の発行は直接行っておらず既存のダイナースクラブカード会員の方にインビテーションの送付という形でダイナースクラブカードのプラチナ(プレミアム)カード発行を行っているようです。まだダイナースクラブカードをお持ちでない方はこの機会にお申し込みされてはどうでしょうか?
ダイナースクラブカード 年会費:22,000円(税抜)

ダイナースクラブカード

ステータスと機能性を兼ね備えたプラチナ級のカード。
・国内・海外旅行傷害保険最高1億円
一律の利用限度上限なし
・国内、海外3000以上のホテルやレストランでの優待
・国内外の空港ラウンジの利用無料
・24時間日本の対応のトラベルサポート

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