プラチナカードはどうやったら取得できる?
プラチナカードを取得するには二種類の方法があり、一つは既存のゴールドカードユーザーに対する招待と言う形の「インビテーション制」、もう一つは「直接申込みができるタイプ」です。招待の場合も、直接申し込む場合も、もちろん審査があります。当サイトではプラチナカード取得方法などの情報を、各ブランド別に記載しておりますので、プラチナカード選びや申込みの参考にしてください。
直接申込みの出来るプラチナカード
24時間対応のプラチナ会員専用のコンシェルジュ、世界450ヶ所以上の空港ラウンジの無料利用や高級ホテル・レストランの優待など、プラチナならではの特典が満載。年会費21,000円を考えると非常にコストパフォーマンスの良いサービスです。
【カードを使いこなす人がプラチナを持つ理由】

空港ラウンジ無料、国内・海外損害保険が最大1億円、高級ホテル優待、
予約の取れない人気店・ホテルを優先的に予約できるなど、プラチナカード保有者ならではの特典があります。
年会費や優待・ステータス感などを考えると、正直ゴールドカードを持つより断然使い勝手が良いです。
複数枚のカードを持っているならこのプラチナカード1枚に絞って使う事をオススメします。
インビテーション制のプラチナカード
インビテーションでプラチナカードの招待をもらうには、プロパーカードのゴールドカードで利用実績が必要となります。
「プロパーカード」とは、提携カードでないカードの事です。例えば「JCBカード」であれば「JCBカード」がプロパーカードとなり、同じJCBから出ている提携JCBカード(ANAカードなど)では、プラチナカード招待の対象にはなりません。
また、招待対象となる利用実績も明確でない場合がほとんどで、ゴールドカード取得後1年以上でいくら年間に決済したか? などは公表されていません。
あくまで一つの目安としては、ゴールドカード取得後1年以上&35歳以上などの基準で審査を受け付けてくれるようです。

年会費:52,500円

年会費:105,000円
ステータス、サービス性をとっても他のプラチナカードより優れている。
・毎年の誕生日プレゼント
・カードデスクで航空券購入で1名無料 or 無料アップグレード
・国内外の空港ラウンジが無料で利用できるプライオリティパス
